鳥取市のリコー工場の社員達の妄想



リコー達の妄想には大迷惑したよ


リコーは白状し慰謝料76兆5千億円出せ!



鳥取20年以上前の訳の分らない妄想事件の事情が分れば連絡お願いします。

メール  yonemura2aa2@yahoo.co.jp




    
< 珍事 / リコー社員の妄想>




バブルの頃鳥取市のリコー工場が、週刊誌で「週休4日制」、「週に休みが4日もある会社出現!」
と騒がれていた頃、僕はリコーに時給600円のバイト工員に行った。
インドに行くためリコーを辞めた。

インドから帰国直後
リコーから「米村さんは大変仕事がよくできるので社員になってください」と言われ
リコーに社員として就職させようとしていた
創業間もないリコーは中途採用者は年齢に応じた給料を出していたので
月給25万位貰えただろう。


しかし社員にならず、またバイト工員で行き無断欠勤・遅刻を繰り返し
2ヵ月後に富士登山競走出場のため辞めた。

その後半年間の海外放浪から帰国後テスコという工場の夜勤の工員と就職した。

すると僕(米村)がテスコで仕事を休まずに真面目に働くという噂が
リコー工場の社員に伝わり
リコー社員は「あいつ(米村)がテスコで仕事を休まずに真面目に働くのは
うちの会社(リコー)
に対する”報復”」と言い出したそうだ。
そして僕は大手企業リコーに”報復”したという理由で、中小企業テスコを解雇させられた。
すぐに関係者は「そんなアホな!」と気づき、僕は再就職をすすめられたが、東アフリカに行くことにした。

どうも週刊誌の「週に4日も休みがある会社」報道の影響でリコー社員が
「仕事を真面目にしない怠け会社」と報道されたと被害的に受け取り
大馬鹿私立高校創立以来の1番という特殊な評価の僕に
「あいつ(米村)がテスコで真面目に働いて自分を攻撃している」
と荒唐無稽な迫害妄想を抱き、テスコの社長が一時的に真に受けたらしい。。

就職に困らない僕が”夜勤”をしているという噂が
リコー社員の誰かには不気味だったと思う。



リコーは問題発生直後、「これからは真面目に働いてはいけないと言わないようにする。
何も無かった事にする」と謝罪?したが、その後もみ消し、隠蔽を図った。


なお問題は非常に複雑らしい。テスコをクビになる直前、テスコの同僚の一人が
僕に向かって胸を張り手先を伸ばした軍隊式敬礼の姿勢を2度取った。
そりゃあ僕が地元で「大会社」と言われるリコーに”報復”したと聞けば
「こいつは凄いヤツだ」と思い軍隊式敬礼の姿勢を取るかもしれないがおかし過ぎる。
同僚も僕に妄想か幻想を抱いていたらしい。

(地元の人によると「あなたがこんな田舎で突出した事をしていたので、おかしな事態が発生した」
そうだ。)

その後テスコの社長から声を詰まらせて泣きそうな声で
失業保険の書類を取りに来るよう電話があった。



((((失業保険の手続きの際、職安の次長から口止めされた))))))


失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。

事実上テスコの元請けで山陰最大の工場三洋のリビング事業部の管理職Kさんからクビを言い渡されたから
権力のある三洋が職安と連絡を取り合っていたのでは?

2度目に職安に行った時次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは
君なんだからな」と僕を睨みつけた。

(社会的地位のある人達が非現実的な妄想に翻弄されていたことが世間に発覚する
大変な事になるから口止めされたのだろう)

次長はこの件をもみ消そうとしたらしく、リコーへの就職を勧めた。


父親(死去)は「リコーが三洋(テスコの元請け)をそそのかした。何もかも忘れることだ」
と言った。
「僕が人にしゃべるとリコーに迷惑がかかる?」
父親は「おまえはよくわかっている」と言った。
僕が「人にしゃべってもいいか?」と聞くと
「おまえ一人で生きている訳でない。わしの立場も考えてくれ」と言った。
その後、この話を父親に事実確認すると「わしはそんな事は絶対言っていない」
と断固として言い張っていた。
父親は地元ムラ社会で地位が高かったからなー


3ヵ月間海外に行って、鳥取市に帰りバイトを始めた。バイト先ではリコーの事はしゃべっていない。
にもかかわらず、同じバイトのSさんが
「リコーのヤツに米村さんのこと聞いたら”おぼえてない”だってさ」と誰に言うとでもなく言った。
これを聞いた社員が「ハハハ」と笑っていた。
この笑いはリコーが僕の問題がバレているのにもみ消しを図っていることに対する嘲笑だ。

会社を辞めた後、この会社にリコーのことを聞こうと電話をかけたら
「人が入れ替わっていてわからない」という返答だった。


<小説『夢幻』は鳥取市の大手企業リコーの妄想事件を題材にしたのか???・・・>

有力企業リコーの社員が
「元アルバイトがうちの会社に”報復”した」などとおかしな事を言って恥を世間にさらしたら、
小説の題材になりえる。
問題発生8ヵ月後地元紙日本海新聞の記事の第51回コスモス文学新人賞を受賞した
『夢幻』の作者・松本ゆう子さんは
僕が知っている「マツモトさん」と同一人物としか思えない。
小説『夢幻』は「権力者を手玉にとった果心居士の話」と紹介されている。

『小説夢幻』の謎



この問題で大手企業リコーは恥を掻いたようだが、僕は職を転々としながら海外放浪を続けたが、
地元で噂が伝わっている会社があるようで
地元の人は事情を言わず、複雑な問題がいろいろ起き精神的に参ってしまった。

リコーはこの問題の調査依頼を無視し続け、僕に慰謝料を支払おうとしない。

2007年から僕は、鳥取市のリコー工場の公式サイトを改ざんし、偽サイトをばらまいてる。
女子社員ヌード掲載の偽サイト ホモ社員ヌード掲載の偽サイト
このような偽サイトは2ちゃんねるで、この10年で1万回ぐらい宣伝したと思う。









東京のリコー本社には、震災などの支援活動をしているCSR室という部署がある。
そこに電話をかけ、鳥取市のリコー工場の問題を話すと
CSR室は「事実関係を調べ必ず回答する」と言ったが
その後僕CSR室に鳥取のリコーの件の問題を聞くと、言葉を濁しはっきりしない。

本社の広報室に、鳥取のリコーの件を聞くと
「申し上げられない」と言う。

下手な隠蔽工作で、隠蔽事件が上位表示。



「匿名の鳥取市民」さんの調査によると
これが真相だそうだ
      ↓
リコースキャンダルの真相