【事実関係不明】鳥取市のリコー工場事件

鳥取地方裁判所平成24年(ワ)第6号事件

リコーの精神障害者(統合失調症)が僕に荒唐無稽な被害妄想を抱き
僕がリコーに対する加害者とみなされた と思われる




この奇怪な出来事の事実関係が分かれば連絡お願いします。

米村アキラ yonemura2aa2@yahoo.co.jp

僕(米村)は鳥取市のリコー工場にアルバイトに行き、無断欠勤、遅刻を繰り返し
一部のリコー社員から嫌われて辞めた。
その後テスコという工場に夜勤専属工員として就職し
仕事を休まず真面目に働いていた (この時期家族以外の人間関係は皆無)。

すると「僕(米村)がテスコで仕事を休まずに、真面目に働くのはリコーに対する”報復”」
という話でテスコを解雇された。


これを分かり易く言えばこうらしい。

米村(僕)がリコーのアルバイトを不真面目に働いて辞めた後、
米村はテスコに就職して真面目に働いていた。
米村のテスコでの真面目な働きぶりの噂がリコーに伝わった。
するとリコー社員が「米村が真面目に働くのは自分に対する嫌がらせ(”報復”)」
と意味不明の被害妄想を言った。
この被害妄想を米村の身近の人は事実と思い込み
米村はテスコを解雇された。

統合失調症という精神病ではこのような非現実的な荒唐無稽の被害妄想はしばしば見られ
リコーの統合失調症患者の社員が被害妄想を口走ったと推測される。

健常者達はすぐに「おかしい」と気づき、この件を「無かった事」にしたらしい。

鳥取三洋電機<ラジオ体操中断>の疑問




詳しい事情は省くがテスコの元請けで山陰最大の工場鳥取三洋リビング事業部の
管理職北村さんから、最終的に解雇を言い渡された。

その後テスコの社長から声を詰まらせ泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう
電話があった。
僕がテスコで仕事を休まずに真面目に働いてリコーに”報復”した
つまり僕がリコーに加害行為をしたという話は
”事実で無い”と分かったのだろう。

失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」
と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
テスコの元請けで山陰最大の工場三洋と職安が連絡を取り合っていたのでは?

2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したいことがある」
と言ったら動揺して手が震えて来て
奥村次長を紹介してくれた。

奥村次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」
別れ際、奥村次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは
君なんだからな」と僕を睨みつけた。

しかし図書館に行くと顔なじみのカウンターの女性が血相を変えて僕を見るなど
この件は発覚している。


父親(死去)は「リコーが三洋をそそのかした何もかも忘れることだ」と言ったが
すぐに「わしは何も知らん」と言い張るようになった。

その後、僕は職を転々として海外放浪を繰り返したが
リコーの件の噂が伝わっている会社はあるが
地元大手企業リコーがもみ消しを図っているので
地元の人は僕本人に教えてくれず、「なんだろう?」と非常に気になり
気分がモヤモヤしてしかたがない。

ネットを始めこの訳の分からない出来事を「田舎の奇妙な企業」というタイトルでページを作ると
リコー社員達がこのページに関心があるらしく
「リコーマイクロエレクトロニクス」検索で公式サイトを抑え
一時TOP表示され、事態は客観的に異常。
2014年リコーインダストリアルソリューションズ株式会社鳥取事業所と
会社名が変更されるまで
2件目以内表示。

そこで2014年「地元大手企業リコーの僕の件のもみ消しの影響で
狭い地元で平穏に暮らす権利が侵害された」と裁判。
鳥取地方裁判所平成24年(ワ)第6号

リコー側は8名の訴訟代理人弁護士を証拠説明書に連ねて「知らない」と嘘で反論した。
石嵜信憲
山中健児
延檀拓郎
鈴木里士
江畠健彦
前嶋義大
加藤幸法
浅野英之

証拠がない僕敗訴。

その後リコーは第三者に「裁判で結論が出ている」と言っているそうだ。


リコーはプロバイダの社長に口止めをした



「僕が逮捕されたら不祥事表沙汰」とリコーにメール送り
ネットで逮捕されるような悪質な嫌がらせをリコーしたら
リコーは地元のプロバイダ・ハルインターネットを裁判所に訴えたそうで
僕は強制退会になった。
ハルの井上法雄社長の表現ではリコーと「言ってはいけない契約」をしたそうだ。
契約書まで交わしてリコーから口止めされたということだろう。
僕が井上社長に事情を聞いても「言ったら私が罰せられる」と教えてくれない。

僕を下手に警察に通報すると、リコーの僕関連の不祥事が表沙汰になる恐れがあるので
リコーはプロバイダを訴えたのだろう。

僕はリコーとリコー側の弁護士江畠健彦に「プロバイダを強制退会させられたが
どういうことか?」と電話で聞いたが当然のことながら事情を説明しない。

2017年僕はfacebookを始め井上法雄社長の多くの友達に
井上社長がリコーから口止めされたことを暴露した。

井上法雄社長のfacebookの友達・鳥取県議会議員 福浜隆宏氏に
僕が電話をかけると
「守秘義務を公にするのはマナー違反です」と叱られた。

井上社長はfacebookにこのようにコメントしている。
井上 法雄 守秘義務があるので σ(^_^;)

さらに井上法雄社長に電話をかけたら
僕が井上社長のfacebookの多くの友達に
井上社長がリコーから口止めされたことを暴露し
たことを
井上社長は「私は被害者。こんなことをしてはいけない」
と怒っていたが
リコーが僕の件でプロバイダを訴え井上社長が裁判所に出頭し
その後リコーが井上社長に口止めしたことを井上社長は隠そうとしなかった。

リコーが僕の問題の表沙汰を避けようと井上法雄社長に
口止するなどするからいろんな事態が発生する。

僕自身の逮捕で騒ぎを大きくしようとリコーに嫌がらせをしても
リコーは警察に通報しようとしないので
鳥取県警察の公式サイトを改ざんし、「婦人警官ヌード」掲載の偽サイトを作ったら
警察は怒り、半年前のリコー社長殺害予告を口実に、僕は精神病院に5ヵ月強制入院。
退院後、「強制入院は不当!」と裁判を起こした。
被告鳥取県が口頭弁論最終日に裁判所に提出した準備書面を見て
僕は初めて精神科医が僕本人に心当たりの無いいかにも精神病らしい症状を捏造しているのを
知った。

精神病院強制入院の話


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