鳥取市の大手企業リコー工場との不可解な問題


20年以上前おかしな事がありました。事情が分かれば連絡お願いします。
米村 yonemura2aa2@yahoo.co.jp


以下の件は相手側(リコー社員?)の妄想のはずなのに、社会的弱者僕側の「妄想」だの「幻聴」だの言われ、精神病院に強制入院させられた。

有名企業リコーが、以下の件の調査を無視するのは不自然!


リコーは事実関係を調査し、事実を認め慰謝料出せ ゴルァ

以下の話を海外放浪時に知り合った日本人達に話しても
僕側に病的感じはしないそうだ。

僕は田舎町鳥取市で大馬鹿私立高校創立以来の1番という評価で
海外放浪が趣味で変人扱いされていた。

鳥取市のリコー工場のアルバイトを不真面目に働いて辞めた。
その後テスコという工場の夜勤の工員と就職した。
僕が夜勤で仕事を休まずに真面目に働いているという噂を聞いて
僕を嫌っていたリコー社員が不愉快になるだろうと思っていた。

すると僕が仕事を休まずに真面目に働くのは大手企業リコーに対する”報復”という話で
テスコを解雇させられた。
僕は1〜2名のリコー社員に嫌がらせ目的もあり休まずに真面目に働いたのであって
リコー工場自体に対する嫌がらせになっていなかったと思う。

実際、僕(米村)が夜勤で真面目に働いているという噂をリコー工場の社員が聞いても
大半の社員達は全く気にしなかったはずだ。

僕がリコー工場にアルバイトに行っていた時、複数の週刊誌が「週休4日制の会社出現!」
とリコー工場の休みの多さを報道していたが、この報道がリコー社員達の心理状態を歪ませたのか?

”報復”の話を聞く前後、人が僕の顔を血相を変えて見たり、僕を見て身体が硬直してしまうなど、”報復”の話は僕の身近の人に大変なインパクトを与えたらしい。

テスコの同僚が僕に向かって軍隊式敬礼という異常な姿勢を取ったことに照らし
「僕が地元大手企業リコーに心理戦で攻撃をした」という感じの噂が発生したらしい。
平凡に生きていたらこんな噂は発生しなかっただろう。
地元の霊感商法のヤツから「先祖の祟り」などと言われ
父親は信じ高価な数珠を買おうとするような異端視されるような生き方をしていた。



   <失業保険手続きの際の職安の口止めの会話>

テスコをクビになったと書いたが、詳しい事情ははぶくがテスコの元請けで
山陰最大の工場だった鳥取三洋電機リビング事業部の管理職北村さんから
クビを言い渡された。

その後、テスコの社長から泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう電話があった。
「僕がリコーに報復した」という話は”事実で無い”と思い後悔したのだろう。

失業保険の手続きのため職安に行った。
「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
山陰最大の工場鳥取三洋と連絡を取り合っているのでは?

2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したいことがある」と言ったら
手が震えて来て次長を紹介してくれた。

次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」

別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。
こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」
と僕を睨みつけた。

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社会的地位のある人が、常識で考えられないような事を口走っていたのが
世間に発覚したら大変な事になるから口止めされたのだろう。


父親(死去)は「リコーが三洋をそそのかした。なにもかも忘れることだ」と言った。
しかしその後、事実確認すると、断固として「わしは絶対そんなことは言っていない」
と言い張っていた。

リコーから、職安の次長、父親を通じて「これからは真面目に働いてはいけないとは言わないようにする。何も無かった事する」と謝罪?があったが、その後もみ消しを図ったらしい。

問題発生4ヵ月後、技工社という会社に道路の線引きのアルバイトに行った。
ここではリコーのことは履歴書にも書いてないし、誰にもしゃべってない。
にもかかわらず仕事中アルバイトの佐々木さんが誰に言うとでもなく、
「リコーのヤツに米村さん(僕の名前)のこと聞いたら、”おぼえてない”だってさ」と言った。
これを聞いた社員が「ハハハ」と笑っていた。
この笑いはリコーの僕関連の不祥事が地元でバレているのに、
リコーはもみ消しを図っていることに対する嘲笑だ。

その後技工社に電話をかけ事情を聞こうとしたら「人が入れ替わっていてわからない」。

このような事態は通常ありえない事だが
地元底辺私立高校で創立以来の1番という評価や、問題発生以前の当時
郊外の工場に自転車通勤する若い男が皆無だった時代、僕だけ自転車通勤して
非常に目立ち噂になりやすく、異質な印象を他人に与えたことなどに照らせば
あってもおかしくない。


その後、僕は定職に就かず海外放浪を繰り返したが
リコー関連の僕の噂が伝わっている会社があるようだ。
大手企業リコーがもみ消しを図っているせいか
地元の人は僕本人に事情を教えてくれず気分が悪い!



リコーとの問題の騒ぎを僕自身の逮捕で新聞沙汰にし騒ぎを大きくしようと
本名を名乗り殺害予告したが逮捕されないので
6か月後、地元鳥取県警察の偽サイトを作り「婦人警官」だと称して
女性の裸の写真を載せたら
警察は怒ったのか、警察は僕から事情聴取もせず
「殺害予告の実行など重大な犯罪に及ぶ恐れは極めて高いと認められる」
という文書を作成し
精神科医は「責任能力が無い」と診断し
いかにも精神病(統合失調症)らしい被害妄想をでっち上げた診断書を作成し
精神病院に強制入院になった。

( こういう文書が作成されているのは、「強制入院は不当」と裁判を起こして
初めて知った )


※ 山陰最大の工場鳥取三洋電機ラジオ体操中断の疑問

※ 顔なじみの女性が書いた小説『夢幻』は大手企業の妄想を描いたのか???
※ 土建屋の社長が僕の自転車を盗んだ話(笑えるエピソード)
※ 「社員ヌード」の件で、リコーはプロバイダに圧力をかけ強制退会
※ 精神病院に強制入院させられた経緯



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