>
--


リコーのアホ話

鳥取リコー事件

連絡先 米村 yonemura2aa2@yahoo.co.jp

事件発生四半世紀経ち、米村が地域外のリコーグループに
「鳥取のリコーの件の調査お願いします」と電話をかけると
アホ話のマスコミ沙汰を怯える
絶大な権力リコー本社が「米村様のお電話は対応してはいけない」
と、バブル期のリコー事件の隠蔽を全リコーグループに指揮!



え!  えっ? えっ!?   
大企業リコーが時給600円の元アルバイトから
迫害された???

というリコー社員達の被害妄想    

バブルの頃鳥取市のリコー工場が、学歴がいい米村にインド帰国直後
「米村さんは大変仕事が出来る人で即戦力だからぜひ社員になって頂きたい」と懇願した。
(大卒待遇で事務職のはず。月給25万円位か?)

米村はが断り、時給600円の昼勤のアルバイト工員で行った。
リコーの女子社員達は行動的でイケメンだった(過去形)米村に「ああ・・ ステキな人」とため息をついていた。
米村は、昼に山を走るため無断欠勤を繰り返し頻繁に遅刻し無気力な働き振りで
2~3人の男性社員から非常に嫌われ第43回富士登山競走出場(1990年7月25日)のため
リコーの時給600円のアルバイトを7月23日で辞めた。

  

その後米村は シルクロード横断世界一周の旅から帰国後従業員30人のテスコ
という工場に、昼に山に入るため夜勤の工員として就職して
真面目に働いていた。
すると「米村がテスコの夜勤で真面目に働いて地元大企業リコーを迫害する」
というおかしな話(リコー社員の荒唐無稽な被害妄想)でテスコを解雇になった。

解雇される直前、 A さんはリコー社員達の元バイト米村に対する
迫害妄想を事実と思ったらし
米村を「すごいヤツ」と思い込んだらしく真顔で
敬意を表して敬礼(緊張した気を付けの姿勢)を取った。
(テスコの同僚のAさんの敬礼の姿勢がこの問題を象徴していると思う)

すぐに関係者は「おかしい! そんなバカな事あるはずない! 」と気づき、
米村はテスコ再就職やリコーへの就職を勧められたが断って東アフリカに行き、
帰国後土方などをし海外を放浪して遊んだ。
   

  

<この珍現象は以下のように発生したと思う>   

リコー鳥取工場は多くの週刊誌が「週休4日制の会社出現!」と報道し
「週に3日しか働かない不真面目な怠け会社」と報道されたと被害的にとらえた一流企業リコー社員が
地元大馬鹿私立高校で独学で初めて本格的に県立進学校と戦った米村が町工場テスコの
”夜勤”で真面目に働いている噂に脅威を感じ怯え
「米村がうちの会社(リコー)を攻撃する目的で
テスコで真面目に働いている」と騒ぎだしたのだろうと思う
  

 

このアホ話は地元で少し発覚しリコーは笑い物になったが
地元大企業リコーが隠蔽を図っているので地元の人は
米村本人に事情を教えてくれず気分が非常に悪い!!
ゴルァ! リコー 隠蔽は止め白状しろ!
  

余りに馬鹿馬鹿し過ぎるので表面化しマスコミ沙汰になるのを恐れ隠蔽を図っているのでは?
 
 


このような内容はリコー本社内部統制室が事実関係の調査をする。
僕が内部統制室に問い合わせても、一方的に電話を切られる。
リコー本社広報室は「お答えできない」と言う。
肝心の鳥取のリコー工場は僕の電話を取り次がない。

客商売の全国各地の販売会社リコージャパンに「鳥取リコー事件」のFAXを送り
「FAX届きましたか?」と聞くとたいてい「誰が受け取ったか分からない」
と言われるし、「”対応してはいけない”と指示がある」と全リコーグループが隠蔽に加担。

リコーグループは表沙汰を避けたい構え。
業務用複合機の販売保守点検をしている
リコージャパンの営業マンに「なぜ鳥取リコー事件に沈黙?」と聞いてください。

販売会社リコージャパンの全国の事業所



「リコーの元バイトの僕が大企業リコーを迫害した」というリコーのアホな妄想話を聞いて8か月後
地元の松本邑子さんが『夢幻』という題名で
「権力者を手玉にとった果心居士の話」でコスモス文学新人賞を受賞したが
『夢幻』は大企業リコーの妄想事件を題材にしたのでは?


このリコーの正式名称リコーーインダストリアルソリューションズ株式会社鳥取事業所
という長い名称でなく
業務用複合機の販売会社リコージャパン鳥取支社などを検索するキーワード
「鳥取リコー」で検索。

アホな妄想隠蔽事件がTOP表示。 2017年11月17日



時給600円の元アルバイト相手に8名の弁護士をつけて、肝心な点を
「知らない」と言い張るアホなリコー(当時の会社名リコーマイクロエレクトロニクス)




学問の府 国立鳥取大学もリコーのアホ話
隠蔽に加担!

僕が東京のリコー本社に「鳥取のリコーの件の調査を頼む」とメールを送ると
鳥取警察署刑事課のトクダという男が、僕の父親を呼び出し
「息子さんがリコー本社にメールを送り
鳥取のリコーの担当者が、リコー本社からいろいろ言われ大変困って悩んで
夜も眠れないから注意してくれ。
リコー本社にメールを送るようであれば精神病院に強制入院の手続きを取る」 と脅した。

そりゃあ東京のリコー本社にとメールを送ればもみ消そうとしているリコーは困る。

その後鳥取警察署は偽造文書(鳥取安発第2467号)を作成し
鳥取県精神医学界のTOP兼子幸一鳥取大学教授らが
警察権力に従いニセ診断書を作成し、僕を精神病院に5ヵ月強制入院させた。

兼子幸一教授のニセ診断書

僕は診察時にリコーの件を話したが、そんな事は病気でないので
「就職妨害を受けている」という趣旨の
いかにも統合失調症らしい病的被害妄想を
鳥取県精神医学界重鎮 鳥取大学医学部兼子幸一教授がデッチ上げ!


しかし法学部卒の僕は、その後強制入院の元になった鳥取警察署の
通報書(鳥取生安発第2467号)を偽造文書と立証できる文書を
リコーとの裁判(鳥取地裁平成24年ワ第6号)で入手した。

※ 警察の偽造文書も精神科医のニセ診断書も裁判(鳥取地裁平成21年ワ第56号)で入手。

鳥取大学が兼子幸一教授の犯罪の調査を拒否しているので
僕は「鳥取大学がリコーのアホ話に隠蔽に加担!」と主張する。



ネットでこんなもの見つけた。社会問題か?


「鳥取リコー」グーグル検索で現在TOP表示のページ
  ↓ ↓
リコー迫害妄想スキャンダル