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(´・ω・`)リコーの弱みを握っとるがな

リコーのアホ話

リコースキャンダル隠蔽 鳥取事件

バブル期のスキャンダルの隠蔽を、25年近く経つ現在も
必死の隠蔽工作 東京のリコー本社

連絡先 米村 yonemura2aa2@yahoo.co.jp

リコースキャンダルの概略
リコー鳥取工場が米村に「社員になっていただけますか?」というのを断り
時給600円のバイト工員で行き、第43回富士登山競走出場のためバイトを辞めた。
その後シルクロード横断の旅から帰国後米村はテスコに夜勤の工員として就職した。
そしてリコー社員が“夜勤”の米村に荒唐無稽な妄想を抱いた。
これがリコースキャンダル。

このアホ話の表面化を恐れ、リコーは隠蔽を図っている。


次期総理大臣 石破茂先生の事務所
話し合いの斡旋をないがしろにするリコー鳥取工場
(問題発生25年後)

2018年3月、鳥取の超越権力者 石破茂先生の事務所(tel0857-27-4898)が
米村関連のスキャンダルで
リコー工場の高橋企画部長と話し合うよう段取りをつけて頂いた。
米村がリコーに「高橋企画部長お願いします」と電話をかけると
あいかわらず「わかりかねます。失礼いたします」と一方的に電話を切られる。
米村がこの事を石破先生の事務所に連絡すると
さらにリコーに問い合わせて頂き
その後米村がリコーに電話をかけると
やはり「わかりかねます。失礼いたします」と電話を切る。
米村がこの事を石破先生の事務所に連絡すると
「石破事務所のTと告げて電話をかけてください」と言われるので
リコーに「石破先生の事務所のTさんから電話がありましたか?」と
電話をかけると やはり一方的に切られる。
石破先生の事務所も呆れ果てたのでは・・・

石破先生の事務所にこれ以上お迷惑をかけれないので
かくなる上は任侠のお方に解決をお頼みするか・・・
(´・ω・`)弱みを握っとがな



スキャンダル問い合わせ先

リコー鳥取工場(TEL 0857-21-1311)
リコー本社広報室(TEL 050-3814-2806)
リコー顧問弁護士 石嵜・山中総合法律事務所TEL (03-3272-2821)




リコースキャンダルの概略
リコー鳥取工場が米村に「社員になっていただけますか?」というのを断り
時給600円のバイト工員で行き、第43回富士登山競走出場のためバイトを辞めた。
その後シルクロード横断の旅から帰国後米村はテスコに夜勤の工員として就職した。
そしてリコー社員が“夜勤”の米村に荒唐無稽な妄想を抱いた。
これがリコースキャンダル。

このアホ話の表面化を恐れ、リコーは隠蔽を図っている。



さらに詳しく
↓ ↓


”迫害”という表現でなく”報復”という表現を聞いたが
まあいいだろ

え! えっ? えっ!?  
大企業リコーが時給600円の元アルバイトから
迫害された???

というリコー社員達の ”被害妄想”

バブルの頃鳥取市のリコー工場が、学歴がいい米村にインド帰国直後
「米村さんは大変仕事が出来る人で即戦力だからぜひ社員になって頂きたい」と懇願した。
(大卒待遇で事務職のはず。月給25万円位か?)

米村はが断り、時給600円の昼勤のアルバイト工員で行った。
リコーの女子社員達は行動的でイケメンだった(過去形)米村に「ああ・・ ステキな人」とため息をついていた。
米村は、昼に山を走るため無断欠勤を繰り返し頻繁に遅刻し無気力な働き振りで
2~3人の男性社員から非常に嫌われ第43回富士登山競走出場(1990年7月25日)のため
リコーの時給600円のアルバイトを7月23日で辞めた。

(富士登山競走の成績表)




その後米村は シルクロード横断世界一周の旅から帰国後従業員30人のテスコ
という工場に、昼に山に入るため夜勤の工員として就職して
真面目に働いていた。
当時地元では大卒が工員として就職するのは許されない風潮で
叔父などは「工員なんてダメだ! 事務職にしろ!」とカンカンに怒つていた。

すると「大卒の米村が、底辺職テスコの夜勤で真面目に働いて地元大企業リコーを攻撃する」
というおかしな話(リコー社員の荒唐無稽な被害妄想)でテスコ工員を解雇になった。
米村を事務職に就かせようとしたらしい。

解雇される直前、 A さんはリコー社員達の元バイト米村に対する
被害妄想を事実と思ったらし
米村を「すごいヤツ」と思い込んだらしく真顔で
敬意を表して敬礼(緊張した気を付けの姿勢)を取った。
(テスコの同僚のAさんの敬礼の姿勢がこの問題を象徴していると思う)

すぐに関係者は「米村が真面目に働いてリコーを攻撃するなんておかしい!
そんなバカな事あるはずない! 」と気づき、
米村はテスコ再就職やリコーへの就職を勧められたが断って東アフリカに行き、
帰国後定職に就かず、あいかわらず海外を放浪を繰り返した。


<この珍現象は以下のように発生したと思う>


リコー鳥取工場は多くの週刊誌が「週休4日制の会社出現!」と報道し
「週に3日しか働かない不真面目な怠け会社」と報道されたと被害的にとらえた一流企業リコー社員が
地元大馬鹿私立高校で独学で初めて本格的に県立進学校と戦った米村が底辺職の工場テスコの
”夜勤”で真面目に働いている噂に脅威を感じ怯え
「大卒なのに工場に就職するなんておかしい! 米村がうちの会社(リコー)を攻撃する目的で
底辺職テスコで真面目に働いている」と被害妄想を口走ったのだろうと思う


このアホ話は地元で少し発覚しリコーは笑いものになった。

しかし表面化はしていないので隠蔽を図っている。

僕(米村)本人に事情を教えてくれず気分が非常に悪い!


大企業リコーが、時給600円の元バイト工員から迫害された
という被害妄想を、地元鳥取市の松本さんは題材にして
「権力者を手玉にとった果心居士」、小説『夢幻』を書いたのでは・・・

リコースキャンダル発生”8ヵ月後”の地元紙日本海新聞の記事 『夢幻』コスモス文学新人賞受賞



バブル期のアホなリコースキャンダルよりも
鳥取市の町ぐるみの隠蔽事件のマスコミ沙汰を
現在リコーは怖れているのでは?・・・


具体的会話 テスコ解雇後の失業保険手続きの際の職安の奥村次長から米村は口止めされた
リコーはこのように、リコーの旗を立て、黄色い宣伝着で鳥取砂丘のゴミ拾いをする。



そこで砂丘に行き、ゴミ拾いをしているリコー社員に話かけようと思ったら・・・

リコーは旗を立てず、黄色い宣伝着もかぶらずに砂丘の行事に参加



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