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鳥取市の町ぐるみの隠蔽事件リコースキャンダル関連を電話録音することにした。

全国各地のリコーグループ編

関りを恐れる共産党編

関りを恐れる創価学会編


リコースキャンダル隠蔽鳥取事件とは
こんなおかしな出来事



え! えっ? えっ!?  
大企業リコーが時給600円の元アルバイトから
報復された???
という ”被害妄想”


バブルの頃の1990年鳥取市のリコー工場が、学歴のせいかインド帰国直後の米村に
「米村さんは大変仕事が出来る人で即戦力だからぜひ社員になって頂きたい」とお世辞を言い懇願した。
米村はが断り、時給600円の昼勤のアルバイト工員で行った。
昼に山を走るため無断欠勤を繰り返し頻繁に遅刻し
第43回富士登山競走出場(1990年7月25日)のため、7月23日で辞めた。

(富士登山競走の成績表)




その後米村は シルクロード横断世界一周の旅から帰国後鳥取三洋電機内の
テスコという会社に就職した。

テスコは鳥取三洋電機が作った会社で実態のないペーパー会社で
三洋はテスコ社員を三洋社員が嫌がる作業工程に従事させていた。

すると「米村が三洋で真面目に働いて地元大企業リコーを”報復”攻撃する」
というおかしな話で米村は解雇になった。
すぐに関係者は「そんなアホな事あるはずない! 」と気づき、
米村は再就職やリコーへの就職を勧められたが断って東アフリカに旅行に行き、
帰国後定職に就かず、あいかわらず海外を放浪を繰り返した。


<この珍現象は以下のように発生したと思う>


リコー鳥取工場は多くの週刊誌が「週休4日制の会社出現!」と報道し
「週に3日しか働かない不真面目な怠け会社」と報道されたと被害的にとらえた一流企業リコー社員が
地元大馬鹿私立高校で独学で初めて本格的に県立進学校と戦った米村が底辺職の
夜勤”で真面目に働いている噂に脅威を感じ怯え
「米村がうちの会社(リコー)を攻撃する目的で
底辺職で真面目に働いている」と妄想を口走ったのだろうと思う

地元紙日本海新聞の記事(1989年9月10日1面)の一部
西尾鳥取県知事のリコー竣工披露パーティーでの祝辞

「一週に四日休みという会社はまずなく、こういう会社が鳥取にできたことを誇りに思う」



このアホ話は地元で少し発覚し関係者は笑いものになったが
地元大企業は隠蔽を図りふたをしているので
地元民は関りを恐れ地元新聞社も地元弁護士達も米村にアホ話を証言しない。

このよくわからない問題を”リコースキャンダル隠蔽鳥取事件”と米村が命名し
大量のFAXを地元鳥取県東部や全国のリコーグループに送信して
電話で「”リコースキャンダル”は僕のでっち上げか? 実在するのか?」と質問しているが
関りを恐れ誰も”リコースキャンダル隠蔽鳥取事件”の存在を証言しない。

”世にも奇妙な物語” リコースキャンダル隠蔽鳥取事件。