週刊誌の「週休4日制」報道で鳥取市のリコー工場で被害妄想発生か?




20年以上前おかしな事がありました。事情が分かれば連絡お願いします。
米村   メール yonemura2aa2@yahoo.co.jp


以下の出来事は相手側(地元大手企業リコー社員?)の被害妄想のはずなのに、社会的弱者僕側の妄想とされ、警察と精神科医が僕本人に心当たりの無い文章を作成し精神病院に強制入院させられた。
僕に心当たりの無いでっち上げ文書の存在は退院後「強制入院は不当」と裁判(鳥取地方裁判所平成21年(ワ)第56号)を起こして、初めて知った。

以下の話を人に話しても「最初はおまえの言っていることがサッパリわからなかった。何度も聞いているうちになんとなくわかった」と言われるから、1度読んだだけではわからないと思うが・・・
簡単に言えば、「リコーのアルバイトを辞めて3年後、地元の異端児・僕のデマがリコーから発生し、工場を解雇され、その後も狭い地元鳥取市でいろんな複雑な問題が起こった」。


鳥取市のリコー工場はバブルの頃創業し、複数の週刊誌が「週休4日制の会社出現!」
とか「休みの多い会社!」と報道した。
僕は創業間もないリコー工場に時給600円のアルバイトに行った。
僕達アルバイトは週休1日制だった。僕は時々仕事を休み不真面目に働いて
富士登山競争出場ついでの旅行のためリコーを辞めた。

リコーを辞めた後「あのアルバイト(週休1日制)は頻繁に仕事を休む」という僕の悪い噂が
週休4日制で有名なリコーから流れたようだ。

その後世界一周と地元でさらに噂になるようなことをし
帰国後鳥取市のテスコという工場に夜勤専属工員として就職して
人間関係の無い暮らしをしていたら1年半後テスコをクビになった。
テスコに健康保険証を返しに行った時
テスコの社長から「社員にしてくれなかったことを恨んでリコーに報復したのか?」
と身に覚えの無い質問をされた。

どうも「僕が大手企業リコー工場に”報復”した」という心当たりの無い話で中小企業テスコをクビになったらしい。

テスコの社長(死去)によると
「僕がリコーに”報復”した」方法は
リコーのアルバイトではいい加減に働いて辞めたが
テスコに就職して、仕事を休まずに真面目に働いた事という訳の分からない論理だった。

リコーのアルバイトでは僕の「休みの多い」勤務態度の悪口を言われたので
リコーから悪口を言われた僕が仕返しにテスコに就職して、仕事を休まずに真面目に働いてリコーに仕返しをしたということか?

僕の不真面目な勤務態度を嫌っていた精神疾患のリコー社員が、異質な雰囲気があった僕に
「あいつ(僕のこと)がテスコで仕事を休まずに働くのは、俺に対する嫌がらせ」
とおかしな被害妄想を口走ったのが問題の発端じゃないか?
リコーが週刊誌で「週休4日制」「休みの多い会社!」報道と報道された影響でこういうおかしな話が発生したのでは?

僕は、部落差別並に偏見のあった地元私立高校から初の国立大合格を期待され
地元私立高校で当時最も偏差値の高い大学(同志社)に合格しながら、中小企業に夜勤専属工員として就職したのを怪訝に思われたのでは?

テスコの社長はリコー社員の被害妄想を真に受け僕をクビにしたらしい。

テスコをクビのなる前、テスコの同僚の1人(岡部さん)が僕に向かって
胸を張り手先を伸ばした軍隊式敬礼という異常な姿勢を取った。
そりゃあ僕が地元で「大会社」と言われるリコーに”報復”したと聞けば
「こいつは凄いヤツだ!」と思い
敬意を表し軍隊式の敬礼の姿勢を取るかもしれないがおかし過ぎる。
同僚も僕に妄想か幻想を持っていたらしい。
単純な問題ではないらしい。

「僕がテスコで真面目に働くのがリコーに対する”報復”」という話なので
リコーに「なぜ僕が真面目に働いたらおたくに迷惑がかかったのですか?」と電話をかけてみた
すると「一時的に人手不足になっただけですよ。お気になさらずに。お気になさらずに」
と訳の分らない返答。話をそらしたのだろうと僕は思う。

噂というよりデマが発生した感じだ。一度非現実的なデマが流れてしまうと
地元の人の中には僕のことを「本当に何かありそうだ」と思う人がいるなど
複雑ないろんな問題が起こる。



<失業保険の手続きの際の鳥取市の職安(奥村次長)の口止めの会話>


鳥取市のテスコという工場に勤めていたら、社長から「ほかの会社に行ってくれ」と言われクビ。

詳しい事情ははぶくがテスコの元請けで山陰最大の工場だった鳥取三洋電機リビング事業部の管理職北村さんから事実上クビを言いわたされた。

テスコの社長に「僕が鳥取市の誘致企業リコー工場に”報復”した」
と僕がリコーに加害行為をしたという僕本人に心当たりのない話(リコーの誰かの被害妄想)が伝わっていた。

どうも精神疾患のリコー社員が「あいつ(僕のこと)がうちの会社に”報復”した」と訳の分らないことを口走り
正常な人が本気にし、有力工場リコーの精神疾患者の被害妄想のせいで僕は中小企業テスコをクビになったらしい。

その後テスコの社長から泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう電話があった。
おかしな話はリコー側の被害妄想だとわかって後悔したのだろう。

失業保険の手続きのため職安に行った。 「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。

2度目に職安に行った時、窓口の職員に「相談したいことがある」と言ったら手が震えて来て、奥村次長を紹介してくれた。
次長と相談した。
次長は僕と顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」
別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と僕を睨みつけた。

(社会的地位のある人達がおかしな妄想を口走っていたことが、世間に発覚したら大変な事になるから口止めされたのだろう)

父親(死去)は「リコーが三洋をそそのかした。なにもかも忘れることだ」と言った。しかしその後、事実確認すると、断固として「わしは絶対そんなことは言っていない」と言い張っていた。

リコーから、職安の次長、父親を通じて「これからは真面目に働いてはいけないとは言わないようにする。何も無かった事する」と謝罪?があったが、その後もみ消しを図ったらしい。


問題発生4ヵ月後、技工社という会社に道路の線引きのアルバイトに行った。ここではリコーのことは履歴書にも書いてないし、誰にもしゃべってない。にもかかわらず仕事中アルバイトの佐々木さんが誰に言うとでもなく、「リコーのヤツに米村さん(僕の名前)のこと聞いたら、”おぼえてない”だってさ」と言った。もう狭い町でバレている。その後技工社に電話をかけ事情を聞こうとしたら「人が入れ替わっていてわからない」。

関係ないかもしれないが、問題発生8ヵ月後、顔なじみの「マツモトさん」そっくりの「松本ゆう子」さんがコスモス文学新人賞を受賞した。小説のタイトルは『夢幻』で内容は「権力者を手玉にとった果心居士の話」。
小説「夢幻』を報道する地元紙日本海新聞の記事の写真


警察と精神科医がリコーの件で文書を捏造し、精神病院に強制入院させられた



リコー側にこの出来事に心当たりが無ければ「一体何があったんだ? 詳しい事情を聞かせてくれ」
と言って来るはずだが、リコーは僕との問題で東京から鳥取市まで3度も弁護士を呼びながら
僕の調査依頼を黙殺。

リコーにアルバイトに行っていた時、近所の住人から「おたくの会社の社員が暴走運転をする」と電話がかかって来たそうだ。するとリコーは全体朝礼を開き「会社の評判を落とすようなことは止めてください!」と全社員に注意した。田舎の会社は客商売でなくても、世間の噂を気にする。僕の調査依頼を無視するなんておかしいと思わないか?

僕が鳥取市のリコー工場に「なぜおたくは僕の話を聞いて、調査しないのですか?」と電話で聞いても
「わかりかねます。失礼いたします」と電話を切られ相手にしてくれない。
地元鳥取市の人でリコーに知人がいるという人から「情報収集に協力する」というメールが届いたが
なぜか不自然に音信不通になった。地元ではネット上での情報収集協力者は彼一人。

信憑性のある情報が鳥取市出身の茨城県人から入って来た


会社名がリコーマイクロエレクトロニクスだった2014年まで、グーグル、ヤフー検索とも「疑惑のリコーマイクロエレクトロニクス」」という忌まわしいページの2件目以内表示が10年以上続いた。

「鳥取 リコー」Google検索結果

「鳥取市 リコー」Google検索結果
「鳥取市 事件」Google検索結果 (たいてい10件目以内表示だが時々消えることがある)

鳥取市のリコー工場は会社の評判を落としてまで、この問題のもみ消しを図っている感じだが
そんなに重大問題だろうか?


これが真相か????